元町の路地裏で、自家焙煎のコーヒーと季節のタルトを。
窓辺の席で、ゆっくりとした時間をお過ごしください。
Café Lumière(カフェ・ルミエール)は、横浜・元町の路地裏にある小さなカフェです。横浜と東京のカフェで15年働いたあと、「店をやるならこの街で」と決めて、2021年にこの場所を借りました。
店名はフランス語で「光」。午前中、窓から入ってくる光がいちばんきれいな時間帯です。焙煎は週2回、火曜と金曜の朝。ブレンドは焼いてから3〜4日寝かせて、味が落ち着いてからお出ししています。深煎りはネルドリップ、浅煎りはペーパーで。淹れ分けはこの店のこだわりです。
タルトとスコーンは毎朝6時から店内で焼いています。カフェラテのシロップも自家製。派手なことは何もしていません。素朴で、確かなものを、丁寧に。それだけです。
いちばん好きなのは、開店前にネルを湿らせている静かな数分。よかったら、窓際の席でゆっくりしていってください。
古い洋館の趣を残した店内。窓辺、カウンター、奥のソファ席。お気に入りの場所を見つけてください。






遠方からも、ご近所からも。日々の声を励みに、今日もコーヒーを淹れています。
窓辺のカウンターから外を眺めながら飲むエチオピアが大好きです。月替わりの豆を楽しみに、月一回は必ず通っています。タルトとの相性も最高。
元町散策の途中で立ち寄りました。店内の雰囲気がとても素敵で、思わず長居。モーニングプレートのスコーンが本当においしくて、お土産に買って帰りました。
近所に住んでいて、休日の朝はいつもここに来ます。オーナーさんもスタッフさんもあたたかくて、自分の家のリビングのようにくつろげる場所です。
モーニングのジャムを「3種」から「2種+はちみつ」に変更しました。はちみつは小田原の養蜂園のもの。ジャムは引き続き自家製です。
4/15(水)・16(木)はエスプレッソマシンのメンテナンスのため連休をいただきました。17日(金)から通常営業しています。
1月の豆はケニアです。今回は少し深めに焼きました。豆の量り売り(100g〜)もレジでお声がけください。
最寄駅から徒歩6分(駅名はサンプルのため非掲載)。商店街の脇道に入った静かな路地にあります。
※架空の店舗のため、地図は省略しています
ランチタイム・週末は混み合うことがございます。お席のご予約はこちらから。お電話でも承っております。
※サンプルサイトのため、このフォームから実際の予約はできません。